洗練された日々へ

→惣菜管理士対策ページ完成。

まるごとトマトサラダ印象的なハンバーグ「グリルキャピタル東洋亭」(京都)

WRITER
 

スポンサードリンク


スポンサードリンク


この記事を書いている人 - WRITER -
食品メーカー営業マンが書く食に関するブログになります。食品について詳しくなれば日々の生活が少しでも豊かになると思ってます。★好きなことは、食べること、お酒を飲むこと、音楽鑑賞で、最高の一杯を探し求めています。
詳しいプロフィールはこちら

どうもdai(@po_p_o_m)です。

今回は、京都にあるハンバーグ”グリルキャピタル東洋亭 近鉄店”について記載したいと思います。仕事の合間にふと訪問しました。トマトサラダが自分が思っているトマトサラダではなく、少なくとも一度は是非食べることをお勧めします。

メニュー

まずはランチメニューになります。11時から17時に間になります。僕はAランチを注文しました。

それでは実際食べた料理を感想と一緒に記載しております。

実食

●訪問日 2017年6月某日

★外観

★丸ごとトマトサラダ(写真①)

トマトサラダがこのような形で来るとは知りませんでした。トマトの皮を向いた上で冷えており、提供温度、甘み共に最高でした。トマトの下にはツナサラダ、特製ドレッシングをかけております。本当、フルーツトマトみたいで、今後これを食べに行く店であることがわかりました^^

★丸ごとトマトサラダ(写真②) 断面図

東洋亭のこだわり

夏は北海道平取産、冬は九州八代産と、産地や色、形、大きさ、もちろん味にもこだわったトマトを使用し、最高の状態で提供しているとのこと。 

★ハンバーグステーキ

ただただうまい。アルミホイルで包まれた状態で提供してくれて、アルミホイルを開けた瞬間ビーフシチューソースの甘みにも似た香りとジューシーなハンバーグの肉の香りが食欲を引き立たせます。

しかし、ジャガイモもめっちゃうまかった。

東洋亭のこだわり

手ごねの粗挽きミンチ肉をオーダーが通ってから丁寧に焼き上げるとのこと。

店情報

「東洋亭」

キャピタル東洋亭本店は、明治30年に初代高橋銀次郎が京都で洋食店を開業したのがきっかけで、当時高級で食べることができない「西洋料理」の美味しさを京都に提供しようとの一心で始められたとのこと。現在では、京都、大阪に店舗を構えております。(下記にリンクあり)東洋亭の料理には、1皿1皿こだわりを持って提供しているとのこと。

<僕が訪問した店>

  • 店舗    グリルキャピタル東洋亭 近鉄店
  • 〒600-8215  京都府京都市下京区東塩小路釜殿町31-1 (京都駅八条口近鉄名店街「みやこみち」)
  • 営業時間  11:00-22:00(L.O 21:00)
  • 電話番号  075-662-2300

そのほかの店舗に関して下記の公式サイトになります。

最後に

今回は、京都にあるハンバーグ「グリルキャピタル東洋亭 近鉄店」についてまとめてみました。こちらの提供する食べ物にはすべて理由があり、ストーリーがあります。(美味しいという理由)その美味しさを維持するための提供の仕方、提供温度が最高に良いですね。良い食材でも提供温度帯を間違うと、宝の持ち腐れになってしまいますからね…

しかし、このトマトサラダが絶品なんで是非とも食べてみてください。地味にバンバークの隣にあるほくほくジャガイモも美味しいですよ。

この記事を書いている人 - WRITER -
食品メーカー営業マンが書く食に関するブログになります。食品について詳しくなれば日々の生活が少しでも豊かになると思ってます。★好きなことは、食べること、お酒を飲むこと、音楽鑑賞で、最高の一杯を探し求めています。
詳しいプロフィールはこちら

スポンサードリンク


スポンサードリンク


- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© 食彩life , 2018 All Rights Reserved.