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出かける必要まるでなし?エクシブ鳴門で食べた全て食事をまとめてみた

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食品メーカー営業マンの食に関するブログを運営。 洗練された日々を目指して、食に捧げております。 【内容】食品に関わる試験/食品工場の見学/食品業界情報/食品の表示/スタートアップ食品業界の就活/ 【自分史】幼少期から食のこだわりが強い→大学受験失敗により北海道の大学へ→より食に目覚める→一部上場食品メーカー新卒入社→神速で退社→食品メーカーで営業マンとしてPB商品をつくる日々
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どうも。食品メーカーで業務用営業をしている  dai(@po_p_o_m)です。

 

今回は、先日友達と宿泊してきましたエクシブ鳴門の食事について全て紹介したいと思います。<2018年9月宿泊>

 

穏やかな瀬戸内の海を見下ろす高台を舞台に、開放的な地中海で過ごす休日をイメージした会員制のホテルですが、連れが会社の福利厚生で会員権を持っていたため僕も行くことができました。

 

なかなかの楽園でびっくりしました。施設がすごく広いため、施設内をバスで回遊して行動しておりました。

 

エクシブ鳴門に到着

大塚国際美術館を見学した後、エクシブ鳴門に到着しました。

 

エクシブ鳴門のロビーに到着するまでの私道がかなり長いですよ。まあ、ゴルフ場を併設してあるので、敷地はかなり広いですね。

 

<入り口>

 

しっかりと手入れされた庭が入り口前に僕らを迎えてくれてます。

 

到着と同時でオリジナルクッキーが置いてありました。こちらも美味しく食べました^^

 

窓から見渡す景色もかなり綺麗です。

 

これぞリゾートみたいな景観。

 

エクシブ鳴門に行く前のアドバイス

エクシブ鳴門に行く前に、事前に鳴門でしたいことは済ませておこう。到着すれば、もう一度出ようという気力が湧きませんので。探索しよう、ゆっくりしようと思います。

 

また時期的に入ることはできませんでしたが、美しいプールはこちら。

海外リゾートホテルでよくある、地平線とプールが一緒に見える景色ですね。

 

エクシブ鳴門の敷地に関して

エクシブ鳴門では、施設が「エクシブ鳴門」、「サンクチュアリ・ヴィラ」、「サンクチュアリ・ヴィラ ドゥーエ」、「ザ・ロッジ」と分かれております。

 

お風呂や食事場所により、専用バスで移動していきます。

 

エクシブ鳴門の食事箇所の関して

エクシブ鳴門には、様々な食事場所があります。

 

通常会員が利用できる店

通常会員が利用できる場所が下記の通りになります。

 

店名 提供種類 場所
初海 日本料理 エクシブ鳴門
ボナキュー フランス料理 エクシブ鳴門

翆陽

中国料理 エクシブ鳴門
ルッチコーレ イタリア料理 ザ・ロッジ

 

特定の会員が利用できる店

また、「エクシブ鳴門サンクチュアリ・ヴィラ ドゥー二」に宿泊の方のみが利用できるレストランはこちらになります。

店名 提供種類 場所
樺林 割烹 エクシブ鳴門

サンクチュアリ・ヴィラ

ドゥー二

 

部屋で食べるプライベートダイニングサービスがあり、本格和食会席とのことでした。

 

もちろん、僕らは通常会員が利用できる食事を利用しておりました。それでも普通に美味しかったです。

 

日本料理 初海でのディナー

日本料理 初海でディナーをしてきました。

 

格式高すぎる入り口ですね^^ひらすらテンションが上がります。

 

夕食のディナーのメニュー表・価格・飲み放題プラン

メニューはこちらになります。このメニューはカジュアル料理「汐風」のコースになります。

 

 

◉カジュアル料理「汐風」

  • 価格:6,000円(税抜)
  • 提供期間:2018年9月6日~2018年10月17日
  • 別途サービス料10%がかかります。

 

また、こちらでは飲み放題プランがありました。一人当たり2,000円と2,500円があり、瓶ビールを頼める回数により変わります。2,000円のコースであれば、瓶ビールは一人一本でした。

 

実食

先付になります。

エビときのこ和えがこの中で一番美味しかった。(ワイングラスに入っている料理)

 

鰹と鯛のお造りになります。

 

煮物になります。高級なお店の出汁はなんでこんなにうまいのか?

にんじんを揚げてサクサクの食感と餡がよく合います。

 

揚げ物になります。

さわら豊年揚です。  これはめっちゃうまい。

 

鍋になります。阿波とん豚を使用した鍋になります。

 

最後に水菓子になります。

 

ラウンジバー シーガルにてお酒を飲む

初海で食事が終わった後、優雅なピアノ演奏が流れる「ラウンジバー シーガル」にて、お酒を飲みました。すでに酔っ払っております。

 

 

当初は部屋でも飲もうと、売店「ショップ アデッソ」にて日本酒を買っておりましたが、良い気分になりましたので、ここで終了。気持ち良いベッドで寝落ちしました。

 

ルッチコーレのて朝食バイキング

次の日、ゴルフ場のクラブハウス「ザ・ロッジ」にあるカジュアルスタイルレストラン「ルッチコーレ」で、バイキングスタイルの朝食を食べました。

 

 

◉ルッチコーレでの朝食

  • バイキング 大人(中学生以上)         2,000円(税抜)
  • バイキング 小人(6歳〜小学生)  1,300円(税抜)
  • バイキング 幼児   (3〜5歳)    5,000円(税抜)
  • 別途サービス料10%がかかります。

 

実食

実際の実食はこちら。

手間暇かけた料理がありました。豆腐は自家製、フレンチトーストもうまかった。

 

 

また、そのほかに薬膳カレーがあり明らかレトルトではなく、手間をかけたカレーがありました。ひき肉を使用し、地産地消の食材を使っており、非常に美味しかった。(写真は撮り忘れてしまいました)

 

 

窓から見渡すゴルフコースも整備されていてかなり綺麗。(ただこんなに見られてゴルフするなんてきつい)  

 

エクシブ鳴門で使用した金額はこちら

エクシブ鳴門で利用した金額はこちらになります。

4人で宿泊したため、一人当たり1泊2日で15,000円程度でですね。会員ホテルとはいえ、かなりの破格で満足した休暇を過ごせました。

 

 

エクシブ鳴門の情報

エクシブ鳴門の情報はこちらになります。

 

  • 住所:〒771-0376 徳島県鳴門市北灘町折野字上三津167-3
  • チェックイン/15:00、チェックアウト/11:00

 

最後に

今回は、宿泊したエクシブ鳴門で食べた食事について全てをまとめ見ました。

 

非日常の体験ばかりがそこにありました。まるで海外のリゾートに来たような多幸感を感じることができました人がリゾートに求めるニーズを、優雅に、贅沢に実現する総合リゾートでした。

 

会員制ホテルのため、会員ではないと(もしくは、会員の友達がいないと)参加することができませんが、もし行く機会があれば行って見てください。最高の余暇を堪能することができますよ。

 

 

そのほかのリゾートホテルはこちら。

 

 

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