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NewsPicks経由が断然お得?NewsPicksでウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)の記事を読む方法【図解解説】

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NewsPicksでウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)の記事を読む方法 アイキャッチ

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食品メーカー営業マンの食に関するブログを運営。 洗練された日々を目指して、食に捧げております。 【内容】食品に関わる試験/食品工場の見学/食品業界情報/食品の表示/スタートアップ食品業界の就活/ 【自分史】幼少期から食のこだわりが強い→大学受験失敗により北海道の大学へ→より食に目覚める→一部上場食品メーカー新卒入社→神速で退社→食品メーカーで営業マンとしてPB商品をつくる日々
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どうも。食品メーカーで業務用営業をしている dai です。プロフィールはこちら//最新情報をチェック公式のLINEはこちら

 

ソーシャル経済メディア、NEWSPICKSはご存知でしょうか?

NEWSPICKSとは、国内外の経済ニュースをチェックできたり、専門家のコメントをチェックできたり、オリジナルコンテンツ(記事・動画)を楽しむことができるソーシャル経済メディアになります。

 

今回は、NEWSPICKSでウォール・ストリート・ジャーナルの記事を読む方法についてまとめてみました。NEWSPICKSには、無料会員、プレミアム会員、アカデミア会員の3種類がありますが、プレミアムプランもしくは、アカデミアプランの有料会員であれば、ウォール・ストリート・ジャーナル(The Wall Street Journal, WSJ)を読むことができます。

 

WSJの正規購読の場合、通常価格は月額2,899円(最初の2ヶ月間は100円)になり、圧倒的にお得です。これを目当てでNewsPickesを利用されている方も多いかとと思います。僕自身も2018年3月より有料会員(8月から年割支払い)としてプレミアムプランを利用しており、定期的にWSJの記事を読んでおりますよ。

 

 

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NEWSPICKSとは

NEWSPICKS 公式

 

NEWSPICKSとは、The Wall Street JournalやThe New York Timesなどの国内外100メディアの経済ニュースを発信したり、そのニュースの専門家のコメントをチェックできたり、オリジナルコンテンツ(記事・動画)を楽しむことのできるソーシャル経済メディアになります。多角的な視点を学ぶことができます。

 

●NEWSPICKSのコンテンツ
  • 国内外の経済ニュース
  • 編集部によるオリジナル特集
  • オリジナル番組(WEEKLY OCHIAI、THE UPDATE etc) など 

 

TVの報道や新聞の報道で一部に偏っていたりしますよね。NEWSPICKSでは、多様な視点を知り、知見を広げることができます。僕自身は、編集部のオリジナル特集記事を読みたいために購読しております。

 

 

NEWSPICKSには、3種類の価格体系がある。

NEWSPICKSには、3種類の価格体系があります。、ウォール・ストリート・ジャーナル(The Wall Street Journal, WSJ)の記事を読むことができるのは、プレミアム会員または、アカデミア会員に限ります。

 

プラン 価格(税込)
一般 無料
プレミアム会員 1,500円/月額*
アカデミア会員 5,000円/月額

※返品についての特約事項:電子商品としての性質上、返品には応じられません。(NEWSPICKS 特定商取引法に基づく表記より)

 

より詳細な分類はこちらです。表にした上で、ススメのコンテンツ、こんな人にオススメという形で分類しております。

 

ウォール・ストリート・ジャーナル日本版とは

the wall street journal 日本版 価格

 

ウォール・ストリート・ジャーナル日本版とは、米国版の記事から厳選した金融・経済の情報を、日本の編集チームが翻訳・編集し、これまで英語でしか読むことができなかった分析記事や鋭い論説を日本語で、リアルタイムで読むことができます。

 

 

WSJの購読料金 月額2,899円とNEWSPICKS経由の費用は…

NEWSPICKSの有料会員では、ウォール・ストリート・ジャーナル日本版が読むことができます。公式の場合、通常価格は月額2,899円(最初の2ヶ月間は100円)になり、圧倒的にお得ですよ。

 

プラン 価格(税込) WSJの利用
一般 無料
プレミアム会員 1,500円/月額* ◯*
アカデミア会員 5,000円/月額

*プレミアム会員内の学割プランは除きます。

 

僕自身は、WSJも読めてNEWSPICKS独自のコンテンツも楽しめるプレミアム会員がオススメです。実際、こちらを利用しておりますし^^

 

 

 

ウォール・ストリート・ジャーナル(The Wall Street Journal, WSJ)の記事を読むための2つの必要条件

それでは、ウォール・ストリート・ジャーナル(The Wall Street Journal, WSJ)の記事を読む方法を記載していきます。読む前に読む前に2つの必要条件をクリアする必要があります。

 

●2つの必要条件

 

プレミアム会員または、アカデミア会員に限ります。
NewsPicks内で「The Wall Street Journal」アカウントをフォローしておく。
 

 

 

 

ウォール・ストリート・ジャーナル(The Wall Street Journal, WSJ)の記事を読む2つの手段

上記の必要要項を満たせば、ウォール・ストリート・ジャーナル(The Wall Street Journal, WSJ)の記事を読むには、以下の2つの方法があります。記事の掲載の仕方によって異なりますので、しっかり確認しておこう。

 

●WSJの記事を読む2つの手段
  1. NewsPicks内に掲載している記事
  2. WSJサイトの記事をNewsPicksで読み込んでいる記事 

 

①NewsPicks内に掲載している記事を読む場合

プレミアム会員または、アカデミア会員の有料会員であれば追加の手続きを行わず、そのまま記事を読むことができます。

 

NewsPicks内に掲載している記事

 

 

②WSJサイトの記事をNewsPicksで読み込んでいる記事

WSJの記事を読むにあたって、WSJへの登録作業が必要になります。登録費用は無料になります。

 

 

WSJサイトの記事をNewsPicksで読み込んでいる記事

 

ウォール・ストリート・ジャーナル(The Wall Street Journal, WSJ)の登録方法

WSJサイトの記事をNewsPicksで読み込んでいる記事の場合、WSJへの登録作業が必要になり、登録方法をまとめてみました。登録費用は無料ですよ。

 

●WSJの登録方法
  1. NewsPicks内のWSJサイトの記事にある「続きを読む」をクリックする。
  2. 表示された登録フォームに必要事項(氏名、メールアドレス、パスワード)を入力する。
  3. 登録したメールアドレスに登録完了メールが届きます。 

 

◯ウォール・ストリート・ジャーナル(The Wall Street Journal, WSJ)の登録フォーム

 

WSJの登録方法 1

 

チェックする箇所が2箇所ありますが、最新情報や特別オファーを受けたい場合はチェックしておきましょう。チェックしなくても問題ありません。

 

I would like to receive updates and special offers from Dow Jones and affiliates, including The Wall Street Journal. I can unsubscribe at any time.

 

◯ウォール・ストリート・ジャーナル(The Wall Street Journal, WSJ)の会員登録完了のお知らせ

 

WSJの登録方法 2

オススメの利用法

登録したWSJアカウント(メールアドレスとパスワード)を使ってWSJサイトにログインすると、NewsPicksに配信されていない米国版の記事などにもアクセスでき、ワールドワイドのニュースを仕入れることができます。WSJのアプリ(iOS版、Android版)もありますよ。 

最後に

今回は、NEWSPICKS経由でウォール・ストリート・ジャーナルの記事を読む方法についてまとめてみました。

 

NEWSPICKSには、無料会員、プレミアム会員、アカデミア会員の3種類があり、プレミアムプランもしくは、アカデミアプランの有料会員であれば、ウォール・ストリート・ジャーナル(The Wall Street Journal, WSJ)を読むことができます。公式の場合、通常価格は月額2,899円(最初の2ヶ月間は100円)がかかり、圧倒的にお得です。

 

NEWSPICKSで経済ニュースの他にWSJの記事を収集するのはいかがでしょうか?

 

 

 

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食品メーカー営業マンの食に関するブログを運営。 洗練された日々を目指して、食に捧げております。 【内容】食品に関わる試験/食品工場の見学/食品業界情報/食品の表示/スタートアップ食品業界の就活/ 【自分史】幼少期から食のこだわりが強い→大学受験失敗により北海道の大学へ→より食に目覚める→一部上場食品メーカー新卒入社→神速で退社→食品メーカーで営業マンとしてPB商品をつくる日々
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